通話彼女にサクラはいるの?アプリの評判や口コミも調べました

通話彼女 iPhone

通話彼女にサクラはいるのか、また通話彼女の評判や口コミ、その他退会方法まで、通話彼女に関する情報を全てまとめました。

通話彼女と言うアプリについて

通話彼女はそのアプリ名通り「通話」に特化したアプリです。

あくまでも通話ですので、ビデオチャットはできません。
しかしメールのやり取りは出来るようです。

通話彼女はすでに多くの人がインストールしているようですが、本当に女性と出会えるのでしょうか?

通話彼女の評判や口コミは?

通話彼女の評判や口コミを調べてみたところ、驚きの事実がわかりました…!

なんと通話彼女は「出会い目的」で使うことを禁止しているようです!

これは利用規約に書いており、出会い目的に利用したり、女性にしつこく「会おうよ」と言うと、規約違反となりアカウント停止となるようです><

ですのであくまでも、「女性と話をするアプリ」としか使いようがありません!

通話彼女の評判を見てみると、あまりよろしくありませんね…
「サクラしかいない」と言う評判や口コミが目立ちます。
その他料金が高すぎて通話できないという評判も。

通話彼女の評判や口コミを見てみると、あまり評価されいないようです。

通話彼女にサクラはいるの?

通話彼女にサクラはいるのでしょうか?調べるためにiPhoneで通話彼女をインストールしました。

起動すると、女性一覧が表示されるのですが

美女が多い!
セクシーな女性が多い!

これだけでサクラの香りがプンプンします。

通話彼女は無料ポイントだけで、短時間ですが通話をすることができます。
ですので試しに通話をしてみようと思います。

ここで気がついたことが1つ。

ほとんどどの女性は通話に対応していないw
これだと通話彼女ではなく、メール彼女ではありませんか…。

数少ない通話に対応している女性に通話をしたところ…。

出ました!たしかに女性です!でもテンション低い(笑)

通話彼女では確かに女性と通話をすることができました。
その女性が写真と同一人物かはわかりません。

なぜならビデオチャットには対応していないからです。

ですので通話彼女にサクラがいるかどうかは、「分からない」と言えます。

通話彼女のポイントについて

当然ですが通話彼女を使って、女性とお話をするとお金がかかります。

通話彼女では「ポイント制」が採用されており、話せば話すほどポイントが消費される仕組みとなっています。

通話彼女では1ポイントが1.4円で販売されています。
そして消費されるポイントは下記の通りです。

  • チャット送信→80pt/1回
  • 音声チャット200pt/1分

すなわちチャットを1回送信するのに、約112円
音声チャットを1分楽しむのに、約280円が必要です。

音声チャットは1分になるまで無料なのではなく、最初の1秒から280円が必要となります。

料金体系を見ると少し高いように感じますが、サクラアプリや詐欺アプリと比べると少し安いですね。

お金持ちの人には良いのではないでしょうか?

通話彼女の退会方法

通話彼女は出会いに使えないアプリですので、出会い目的でインストールした人は退会しましょう。

通話彼女のメニュー内にある「各種設定」を見ましたが、特に退会という項目は見つかりませんでした。

ですので通話彼女は、アプリを削除する方法でしか退会ができないようです。

念のためにプロフィールは全て削除しておいたほうが良いでしょう。

通話彼女の評価

通話彼女は確かに女性と話が出来るので、「女性と話がしたい!」と言う人にはぴったりのアプリかもしれません。

しかし出会いアプリとしては利用できないこと、ポイントが少々高いことを考えると、私は使いません。

ただし、サクラアプリや詐欺アプリにお金を使うよりは何万倍もマシです。

通話彼女よりもっとまともなアプリを使おう

通話彼女を使うなら、もっと連絡先が交換できたり会えるアプリを使いましょう!私の使ってるアプリを並べて書きます。

全てポイント制のアプリですが、無料ポイント分だけでも十分交換出来ますよ!

💡使ってるアプリ1:PCMAX
招待コード:必要なし
(無料登録でポイント付与)
ios android

💡使ってるアプリ2:Dating
招待コード:必要なし
ios android

💡使ってるアプリ3:ハッピーメール
招待コード:必要なし
(無料登録でポイント付与)
ios android

通話彼女の運営者情報など

デベロッパー名:Yuya Kudo
連絡先:http://tel-sns.com/o/?b=1
最終アップデート日:2017年4月6日

提供者:有限会社メディコム
所在地:東京都新宿区百人町1-12
運営責任者:工藤裕也